今回は「TOYOTA86」に乗って、京都と若狭小浜との中間に位置する京都府南丹市美山町の「かやぶきの里 北村」を訪れました。ここは、日本の原風景がそのまま残る村。ゆるやかな傾斜地に、茅葺き屋根の建物がひとかたまりに密集しており、初めて訪れる人にも、どこか懐かしい風情を感じさせてくれる集落です。
今回のドライブは、プラドに乗って淡路島へ。
淡路島の壮大な景勝地と山海の幸豊かなグルメスポットが、うららかな陽ざしに包まれた春の行楽にぴったりです。
今回のドライブは、奈良市街地の「ならまち」へ。
昔ながらの町家が軒を連ねる、風情豊かなエリアです。
長い歴史やなつかしさを感じさせてくれる町並みを、のんびり散策してきました。
日本人の食卓に欠かせない調味料と言えばお醤油。
その発祥の地が、和歌山県だったことをご存知ですか?
今回のドライブは和歌山の有田・日高へ。お醤油ゆかりのお寺や醸造元などを訪ねてきました。
近江商人発祥の地であり、豊臣秀吉の甥・秀次が整備した八幡堀などでも知られる近江八幡市。
風情豊かなこのまちに、大阪トヨペット特別仕様車のP's【ピース】でドライブに行ってきました。
日本で一番多く、海女さんが暮らす志摩半島。
もちろん新鮮な魚介類や、海の町ならではの遊びどころがいっぱいです。
今回はアベンシスで鳥羽市へ行ってきました。
赤穂は、兵庫県の南西端部に位置する市。元禄赤穂事件(忠臣蔵)と塩で全国的に知られています。今回はプリウスαで赤穂へドライブ。
赤穂城跡を中心に点在する赤穂義士ゆかりの史跡や、美味しいお店をご紹介しましょう。
赤穂義士が討ち入りを果たした12月14日には市をあげて「赤穂義士祭」が開催されるので、その時期に訪ねるのもおすすめですよ。
今回は日本海に深く入り込む「若狭湾」周辺をアルファードでドライブ。風光明媚な景勝地が多く、もちろん海の幸も豊富なエリアです。さらに独特の食文化にふれ、江戸時代の風情が残る宿場町にも立ち寄ってみました。
ユニークな体験スポットやおすすめのグルメも満載で、これからのシーズンにぴったりです。ぜひ、カップルやご家族、お友達同士で若狭・小浜に足をのばしてみませんか。
今回出かけたのは、京都府の北部にある舞鶴市。
海沿いの街らしい開放的な風景や、新鮮な魚介類をたっぷり満喫してきました。
今回ご紹介するのは、兵庫県のほぼ中央に位置する「さのう高原スカイリゾート」。バーベキューやパラグライダー体験を満喫できます!
ご当地ならではの美味しいがいっぱい「道の駅 フレッシュあさご」も見逃せません!

ドライブやツーリングをする時に、休憩に便利な施設が「道の駅」。
「道の駅」にはその土地ならではのグルメや、公園・温泉・宿泊施設などが利用できる駅もあります。
今回は福井県の「道の駅 シーサイド高浜」をご紹介します!
ドライブやツーリングをする時に、休憩に便利な施設が「道の駅」。
「道の駅」にはその土地ならではのグルメや、公園・温泉・宿泊施設などが利用できる駅もあります。
今回は春にぴったりの近畿地方「道の駅」をご紹介します!
京阪神からこんなに近くに、自然も歴史も人情たっぷりの岡山にある鷲羽山。岡山自動車道の開通で、日本海、瀬戸内海、太平洋が高速道路で結ばれ、手軽に岡山の旅が楽しめるようになりました。
また、県下最古の湯本温泉の界隈は、戦国武将たちや、幕末の志士たちの物語に彩られた社寺や史跡がたくさんあります。そして、美しい情景は、多くの文人墨客を魅了し、いくつもの才能を開花させました。金子みすゞ、種田山頭火、中原中也、森鴎外、国木田独歩、近松門左衛門らの足跡が残されています。
そして三朝温泉では、大半の旅館が自慢のお風呂を開放していて、宿泊先に限らず、色んなお風呂に入浴できる『湯めぐり』というお楽しみがあります。
宍道湖畔を通り市内の観光地を結ぶレイクライン(バス)や、松江城を囲む堀川を巡る遊覧船で、松江の町の風情をゆっくりと楽しんでみませんか。
四万十川名物ともいえる「沈下橋」を巡る旅や、自転車・カヌー・遊覧船でゆったり川を楽しむ旅は、人気のある観光スタイルです。豊かな流れは、様々な食の楽しみをもたらしてくれます。
天然のうなぎ、鮎、つがに、ゴリ、川エビ、あおさのりなど、四万十ならではの川の幸を郷土の料理方法で頂くことは、大きな旅の楽しみです。瀬戸内海とも太平洋ともひとあじ違った、水辺の楽しみを、ぜひ、高知の四万十川でみつけてください。
山峡のいで湯を彩る済んだ空気と、四季折々の自然の景観の中で、しっとり落ち着いた温泉情緒をお楽しみくださいませ。
大型の温泉旅館が群をなし、市内最大の宿泊拠点としてにぎわっています。伝教大師最澄の開湯といわれ、神経痛、筋肉痛、関節痛などに効果があるといわれています。お宿から雄大なびわ湖を眺めながら、季節の湖の味を堪能できます。
姫路の奥座敷と呼ばれる温泉地で、播磨唯一のいで湯であり、薬湯として知られる温泉です。
大理石、御影石造りの大展望風呂、新しくオープンした大浴場「淡路棚田の湯」からは、紀淡海峡が一望でき、朝日を眺めながらの入浴が楽しめます。海の見える自然石・桧造りの露天風呂も波うち際にあり、旅情を満喫できます。
その歴史は、遠く神代の時代、大己貴命と少彦名尊命が発見したのが始まりとされています。永い歳月を経た今も、心身をいやす湯治場として多くの人に愛され続けています。
お湯は弱アルカリ泉で肌にやさしく、湯上り後はさらっとし、いつまでも体の芯がぽかぽかし、肌がつるっとします。荒湯からあふれる温泉で、洗濯する風景や湯つぼで野菜をゆでる様もこの町ならではの風物です。今は、足湯ができ、人々の憩いの場として整備されています。
四季の風情が楽しめる打たせ湯・泡風呂のある大浴場と庭園露天風呂が旅の疲れをいやします。季節のお料理と古都奈良でのゆったりした時間をお過ごしいただけます。
西日本最大露天風呂、日本一の家族専用貸切露天風呂で大自然の中、天然湯の香につつまれ日頃の疲れを癒してください。
その歴史は古く、1300年あまりの歴史がある由緒ある温泉です。温泉情緒や景勝地観光、グルメ探訪、スポーツ・・・滞在中は、楽しいひとときをお過ごし頂けます。








