CSR活動

組織図
2003年03月 茨木店・福島店
2004年02月 高槻新車センター・ボディーセンター大東・本社各部門を拡大
2004年11月 全店・全部所取得
2005年10月 新設のボディーセンター寝屋川・U-Carランド高槻店を拡大
2006年09月 新設のレクサス高槻・レクサス守口・レクサス帝塚山を拡大
ISO14001の要求事項を含めて環境マネジメントのために 計画された取り決め事項に合致しているか否か、環境マネジメントシステムが 適切に実施され維持されているか否かを、第3者的立場からチェックしています。
2006年度の目標と活動結果のご報告です。
基本的な考え方
 大阪トヨペットではトヨタ自動車に習い、環境コストを「事業活動に起因する環境負荷を低減させることを目的とした支出」および「これに関連した支出」と定義し、環境コストを「環境投資」と「維持コスト」の2つに分類して集計しています。
 ・環境投資:環境コストのうち、効果が当期のみならず将来にも及ぶと判断した支出
 ・維持コスト:環境コストのうち、環境投資以外の支出
 
2006年度環境コスト
 環境コストの総額は1億9,359万3千円で、前年度比3,806万円の減少となりましたが、レクサス店の開業などによる設備投資が一段落したのが要因で、維持コストは逆に1,445万8千円増加となり、年々増え続けています。
なお、環境コストは売上高のおよそ0.25%を占めています。
 
2005年度の目標と活動結果のご報告です。
基本的な考え方
 大阪トヨペットでは、トヨタ自動車に習い、環境コストを「事業活動に起因する環境負荷を提言させることなどを目的とした支出」及び「これに関連した支出」と定義し、環境コストを「環境投資」と「維持コスト」の2つに分類して集計しています。
 ・環境投資:環境コストのうち、効果が当期のみならず将来にも及ぶと判断した支出
 ・維持コスト:環境コストのうち、環境投資以外の支出
 
2005年度環境コスト
 環境コストの総額は2億3165万3千円で、前年度比7293万2千円の増加となり、売上高のおよそ0.3%を占めています。事業所数の拡大により設備投資が大幅に増加したのが要因です。